
その1
折板屋根、鉄骨の階段
折板屋根の塗装が続いています。サンダーでの下処理、洗浄のあと、錆止め、上塗りの順で塗りました。昨年からの2期に分けた工事で、無事完了した屋根もあります(2026.07.13)。
サビで一部がかなりいたんでいた屋根(2026.09.06)、一度も塗っていない感じでサビが全体に出ていた屋根(2026.06.19)も塗っています。
鉄骨の階段は、踏み板だけの塗装(2026.09.26)や、踏み板と蹴込みの塗り分け(2026.06.12)も。
このページは、ご提案用のサンプルページです。
高山市で建築塗装をやっています。住宅の塗り替え、屋根塗装。有限会社荒井塗装店です。

写真はイメージです(AIで作った画像で、荒井塗装店の実際の現場ではありません)
色の見本は、投稿に出てくる色の名前から作った目安です(実物の色ではありません)

その1
折板屋根の塗装が続いています。サンダーでの下処理、洗浄のあと、錆止め、上塗りの順で塗りました。昨年からの2期に分けた工事で、無事完了した屋根もあります(2026.07.13)。
サビで一部がかなりいたんでいた屋根(2026.09.06)、一度も塗っていない感じでサビが全体に出ていた屋根(2026.06.19)も塗っています。
鉄骨の階段は、踏み板だけの塗装(2026.09.26)や、踏み板と蹴込みの塗り分け(2026.06.12)も。

その2
エアコンまわりの、なぜかそこだけ浮いてきた外壁。はっきりした原因は分かりませんでしたが、このままでは壁が傷んでいくのが怖いというお客様の声で、補修塗装をしました(2026.07.30)。
家の中では、キッチンリビングの壁を明るいアイボリー系に(2025.12.19)。天井を暗く、壁をジョリパットの白系にして、ガラッとイメチェンした投稿もあります(2026.01.28)。
古民家の板壁は、マットな仕上がりでキシラを2回塗り。周りともなじみ、古民家らしくなりました(2026.01.16)。古民家の改修で、梁のような暗めの色に着色した現場もあります(2026.08.10)。

その3
いつも出入りさせていただいている元請け様からの、アパートの塗装。雪などで一部がめくれた所を、部分的に塗り直しました(2026.10.10)。
アパートの枠の塗装もしています(2026.04.15)。
写真はイメージです(AIで作った画像で、荒井塗装店の実際の現場ではありません)
理由1
現地を見た時には、めくれのない所はきれいに見えていました。ところが洗浄をかけると、ペロペロと浮いてきた屋根がありました。
屋根全体を塗る予定でしたが、一部だけを施工させてもらい、残りは対策を考えてから対応することにしています。
理由2
天壁は艶消しで汚れがつきやすいので、汚れがつきにくい塗料で。階段は歩く所なので、1液ではなく2液の塗料で。真夏のいちばん暑い時期で、乾くのが速いという心配もあった現場です
雨にさらされ続けた鉄骨階段の踏み板。下処理をしてから塗ることで、もちも変わってきます。サビない対策はいろいろありますが、それなりに費用がかかるので、定期的な手入れが必要だと考えています
建ててから一度も塗っていない感じで、サビが全体に出ていた屋根は、下処理をして3回塗り
理由3
キッチンリビングの壁は、時代を感じる木目調から、明るいアイボリー系に2025.12.19
屋根は、赤色からナスコン色に2026.06.19
階段は、踏み板と蹴込みで色を塗り分けています(色は投稿に書かれていません)2026.06.12
古民家の改修では、もとからある梁のような色がよいということで、暗めの着色。落ち着いた雰囲気になりました2026.08.10
色の見本は、投稿に出てくる色の名前から作った目安です(実物の色ではありません)

写真はイメージです(AIで作った画像で、荒井塗装店の実際の現場ではありません)
有限会社荒井塗装店は、高山市で建築塗装をしている会社です。Instagramでは、ふだんの仕事の様子を中心に、道具や材料、仕事着も紹介しています。
新しい道具は、使ってみた感想まで書いています。
使い終わったリンゴの木箱をもらってきて、きれいにしてアンティーク風に仕上げたこともあります。捨てればゴミ、手を加えれば再利用(2026.03.24)。
2022年には、コンテナに屋根を付けた事務所ができました。ほぼ黒の外観に、木をレーザーで加工した看板。打ち合わせができるよう、ブリキのテーブルも用意しました(2022.07.04)。
地元の方、大歓迎です。ちょっとした事でも、お声掛けいただければ伺います。
お問い合わせは、Instagram(@a_tosou_)のDMからどうぞ。